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新製品

心うごかすデザイン文具 第1弾!捺(お)すところを「見つめる」ハンコ/シヤチハタ (2017/11/10更新)

 従来の商品に日常の仕事や生活がちょっと楽しくなるデザインを施した商品を展開します。その第1弾として、捺印する様子を見つめているしぐさが可愛らしい「ネーム9着せ替えパーツ キャップレスホルダー 見つめるシリーズ」を発売しました。
 同ホルダーは、手持ちのネーム9を簡単にキャップレスタイプに着せ替えることができる専用ホルダーです。2015年12月の発売以来、累計販売数量は2017年8月末時点で21万個を記録しています。キャップを取り外すことなく捺印ができると好評を得ています。
 今回の「見つめるシリーズ」は、どうぶつや子どもたちが捺印する様子を見つめているしぐさが可愛らしいデザインの着せ替えパーツです。
 種類は「見つめるアニマル」、「見つめるフレンド」、「見つめるバード」、「見つめるドッグ」、「見つめるキャット」、「見つめるラビット」の6種類を用意しています。
 普段使わない時は閉じているシャッターが、捺印動作の際、自然に開き、キャップを外す手間なく片手で素早く捺印することができます。使う時以外はしっかりロックすることができるので、持ち運びの際に印面が誤って飛び出す心配がありません。ネックホルダーなどに取り付けられるストラップ穴付きで、持ち歩きにも便利です(ストラップは付属していません)。800円(本体価格)。


立ててペンスタンドのように使え、寝かせてペントレイのようにも使えるソフト筆入れ「Tatemo(タテモ)」/パイロットコーポレーション (2017/11/10更新)

 立てられるペンケースは、昨今市場で人気を博していますが、「Tatemo」は、横に寝かせてペントレイのようにも使えるようにしたことで、シーンによって使いやすい形を選べるペンケースです。机の上のスペースや自身の使い方によって置き方を変えることができます。
 ファスナーを開け、前面の蓋を折り曲げると蓋と本体がマグネットで固定されることにより、底面が広がり安定して自立するので、ペンスタンドとして使うことができます。また、寝かせるとマチがあり、背面がフラットなので、ペンがこぼれることがなく、ペントレイのように使うこともできます。筆記具は約20本収納でき、蓋のメッシュポケットには消しゴムなど小物を入れることができます。背面にはカラビナを付けられるループを付け、バッグなどに吊り下げられます。
 カラーは、ブラック、ネイビー、ブルー、ピンク、レッド、オレンジの6色と、数量限定のドット柄のドットピンク、ドットブルー、ドットネイビーの3色で、合計9色の展開です。1200円(本体価格)。


「水でかんたんお習字セット」/呉竹 (2017/11/10更新)

 初めて習字をするのに最適なセットで、水で書くので手や服、家の中を汚すことがなく、使い終わっても筆や硯を水洗いする必要がありません。
 内容品は、水で書く半紙(黒、緑、赤、罫線入り)各1枚、太筆1本、おけいこの本1冊、水書き用硯1面がセットになっています。1800円(本体価格)。


伊勢神宮の「神宮御山杉」をスリーブに使用した「神宮御山杉レーダー」/シード (2017/09/27更新)

 神宮御山杉ならではの風合いや香りも合わせて楽しめます。伊勢神宮の神域内にて保護されている杉を「神宮杉」といい、基本的に伊勢神宮の神域内では伐採は禁止されており、台風などの影響を受けたものしか使用できません。その中でも樹齢300年以上の大杉は「神宮御山杉」と名を改め、銘木として珍重されています。500円(本体価格)。
 発売日は2017年10月2日。


「新しい懐かしい、をつくる。」をコンセプトとした筆記具開発ラボ「SAKURA craft_lab」発の商品第1弾「001」と「002」/サクラクレパス (2017/09/27更新)

 「001」は、進化するペン≠コンセプトに、ボディの真鍮は無垢からの手間のかかった切削加工を施しており、使うにつれて風合いが変わり、自分だけの1本に進化していきます。そして、アンティーク眼鏡をイメージしてデザインしたクリップ、アンティークカメラのダイヤルを思わせるつまみ型の頭冠、そして「WE ARE COLORING THE FUTURE」を掲げるサクラクレパスらしく、インキはこだわりの5種類のブラックインキ(ブラック、ブルーブラック、ブラウンブラック、ボルドーブラック、グリーンブラック)から選ぶことができ、ワンランク上のこだわりを表現しました。回転式単色ゲルインキボールペンで5000円。
 「002」は、大人のクーピー≠コンセプトに、クーピーモチーフの色鮮やかでシンプルなデザインによりサクラクレパスらしさ≠表現して仕上げました。美しい色合いの10色のボディカラーと形状が、より一層クーピーを連想させ、書いていて楽しいのはもちろん、持っているだけでも楽しい、並べてみてもワクワク、ドキドキする、そんな遊び心を備えています。アクリルはブラスト加工によりスモークガラスのような風合いを出し、ベースとなる塗装をした真鍮と合わせてこれまでにない美しい色に仕上げています。使う人の好みでクリップ装着有無を選択可能です。2200円、クリップ300円。各本体価格。


風格を感じさせるブロンズカラーメッキを採用した「ジェットストリーム プライム 多機能ペン 2&1」/三菱鉛筆 (2017/09/27更新)

 利用頻度の高い黒・赤インクのボールペンとシャープペンシルが1本になった多機能ペンです。ボール径は極細0.5mmを採用し、書類・資料への筆記はもちろん、手帳やメモ帳など小スペースへの筆記にも適しています。
 先軸は、高貴な印象で深みのある特殊なメッキ仕様のブロンズカラーです。後軸は老若男女問わず人気のネイビーやボルドー、ホワイトを採用し、軸全体をツートンカラーに仕上げています。風格を感じさせ、上品で深みのあるブロンズカラーと相性がよいカラーリングなので、ビジネスからプライベートまであらゆるシーンにマッチします。
 ノック時にノック棒が軸本体に潜り込まない、流れるようなノックを実現した「プライム」シリーズだけの独自開発ノック機構を搭載しており、スムースなノック感で操作性に優れています。そのため、シャープの芯を繰り出す際もノック棒を押しやすく、スムースな操作感を実現しています。
 軸色は、ノーブルネイビー、ノーブルボルドー、ノーブルホワイト。3800円(本体価格)。


大人の女性に向けた数量限定柄の「ドットライナー」/コクヨ (2017/09/27更新)

 ドットライナーの特徴である「ドッ(10)ト(10)」と「点(ten)」の語呂を合わせ、10月10日を「ドットライナーの日」として制定しました。これを記念してドットライナーシリーズより、大人の女性に向けた数量限定柄を発売しました。
 限定柄は、職場や家庭で使用することを想定して大人の女性が「かわいい」と感じるようなデザインの2タイプ(各5柄)を用意しました。
 「スタンダードタイプ」は、柄の中に一つだけハッピーアイテムを忍び込ませており、見つけたときに小さな幸せが感じられるようなデザインになっています。440円。持ち運びに便利な「コンパクトタイプ」は、のり面のドットをモチーフとした様々なパターンが描かれています。320円。各本体価格。


ハードメイプル材を使用した油性ボールペン/シャープペンシル「レグノ」/パイロットコーポレーション (2017/09/25更新)

 北米産のハードメイプル材をボディに使用した筆記具です。サトウカエデ≠ノ代表されるハードメイプルは、木肌が緻密で、強度や耐久性にすぐれ、野球用バットや楽器の素材等に使われています。天然素材ならではの木目や色味、手触りなどが1本1本異なる質感と、木材の温かみを筆記具のボディ素材として活かしました。
 ボディカラーは、素材本来の木目を活かしたナチュラルなカラーに加え、カエデの葉をモチーフにしたレッドや、木材のインテリアをイメージしたブラウン、ダークブラウンの計4色です。
 油性ボールペンとシャープペンシルの2種類をラインナップし、ボールペンのインキにはなめらかな書き味とカスレのない書き出しが特徴の低粘度油性インキ「アクロインキ」を採用しました。ハードメイプルの素材は、野球用バット作製時に使用されなかった材料を再利用しており、グリーン購入法適合商品です。
 ボールペンのボール径は0.7mm、シャープの芯径は0.5mm。各1000円(本体価格)。


「墨」と「うす墨」が1本になったツインペンタイプの筆ペン「慶弔サインペン」/ぺんてる (2017/09/25更新)

 1本の筆ペンで、慶事や弔事用の和紙の金封に、にじまず書けるツインタイプの慶弔サインペンです。
 どちらも急に必要になる宛名書きや祝儀袋に使用する「墨」と、香典袋に使用する「うす墨」が1本で使い分けられるツインタイプの筆ペンで、冠婚葬祭に使えます。
 「墨」と「うす墨」どちらも和紙でもにじみにくい顔料インキを採用し、更にしっかりとした固めのペン先なので、慶事や弔事で突然必要になってもサインペン感覚で筆文字を書くことができます。250円(本体価格)。


かわいい動物のイラストが特徴の学習帳シリーズ「School Kizoo(スクールキッズ)」/アピカ (2017/09/25更新)

 定番の「さんすう」「こくご」をはじめ、需要増が予想される「英語」2種、家庭での自主学習に最適な「自主勉強」、新1年生が使いやすい新設計の「れんらくちょう」の6種をラインナップしました。
 「れんらくちょう」は、字を書く目安となるマス目を配置した罫線を設計し、新1年生でも書きやすい太めの行(大きめのマス)にしています。また、2020年に教科化される外国語≠ノ最適な「英語」をラインナップしました。学年の合わせて選べるよう、8段、10段の2種類を用意しています。
 科目ごとにカラー分けしているので、目的のノートをすぐに探し出すことができます。表紙にはつやのある光沢加工を施しており、名前欄は鉛筆でも書きやすいコートレス仕上げです。本文用紙には、同社と王子製紙が共同で開発した古紙パルプ100%の筆記用中性再生紙を使用しています。罫線色には、日本色彩研究所との共同調査の結果選ばれた、見やすく目が疲れにくい若草色を使用しています。各180円(本体価格)。


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